2012年04月03日

アクエリオンEVOL 14話を見て

すみませぬ・・・
またしても我慢が出来なくなってしまったので
オラの自己満足的な感想にも及ばない単なるつぶやきをお許し下さい・・・
(だってツイッターってめんどい・・・)

え〜まず
「SPEC〜翔〜」を見てラストにほろりとしつつ、
結局、椎名桔平の正体って何だったんダスよ・・・
「津田」っていうアイコンのようなものなのか・・・?とモヤモヤしつつ。

そして、その後にうっかり通り過ぎた通販番組で紹介されていた
大沢あかね嬢がイメージキャラクターを務めているニキビ薬で
体験談を語る利用者のお嬢さんの方が
イメージキャラクターよりも可愛いってどういうこと・・・?
と更にモヤモヤ。


そんなモヤモヤを抱えながら視聴した
「アクエリオンEVOL」第14話。

前半、ジンきゅんの死が絶望的に確定してしまい、
あぁ、ジンきゅんは「双翅」枠だったのかしら・・・としんみりし、
ユノハちゃんの嘆きについ涙をし、
「おいおい・・・先週に続き、なんでこんなブルーな気持ちで
新しい週を迎えなきゃなんないんダスか・・・」とへこんでいたところに、
まさかの墓に埋もれるプレイ。

そこに、自称「俺は既に棺桶に入っているようなものだ」と率先して
イソイソと墓穴に入る、お元気そうなシュレード先輩。
「そう遠くない死の予行演習をするのも悪くはない」って
Σいやいやいやいや、
アンタは最後までしぶとく生き残りそうだよ!?

多くの方が突っ込んだであろうシュレード先輩でうっかり笑ってしまったオラ。


それでも、ユノハちゃんの悲しみにまたウルッときてたんダスが、
モロイさんが脆い、サザンカさんが腐るのダジャレ波状攻撃。

死して尚、ポエミ―な台詞を吐かされるという辱めを受けるジンきゅん。


そこへ畳み掛ける、ミコノさんの鴻上会長のものまね。


良かった・・・
笑ったお陰でご機嫌な週明けを迎えられそう・・・と油断してたら

最後に控えていた
ミカゲ&カグラのスーパーイリュージョンショー。


オラのカッパ脳におけるメモリーでは
ミカゲさんの前で、蔓を巻き付けられて棺に入れられた
カグラさんの映像のBGMは
「オリーブの首飾り」になっておりますよ・・・

もう、お腹痛い・・・




因みにふと思ったんダスが、
アルテア界の方々は種の存続を優先するならば
わざわざ女子をあっちに連れて行かなくても
自分たちがこっちに移り住んで、子供こさえればいいのに・・・
っていうツッコミは・・・なしダスね。
はい、すみません。



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posted by 元カッパさん店長 at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ腐れ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月29日

アクエリオンEVOL 13話を見て。

え〜またしても
オラの「我慢してたんダスが、そろそろよろしいでしょうか・・・?」シリーズ。
感想なんて大層なモノではなくて
物凄くどうでもいいオラのつぶやきダス。
ただ、13話の展開に嘆き悲しんだ方は多分怒ると思います・・・
ご注意下さいカッパ。



オラ、アクエリオンは前作から大好きで
このEVOLも毎週楽しみに拝見しておりまして。

主人公カップルは空気過ぎ、
死ぬ死ぬ先輩とシスコン先輩はネタ過ぎ、
カグラさんはがっつき過ぎ、
ミカゲさんは病み過ぎ
ということで、
うっかりジン×ユノハに萌えてしまうという
腐としてはあるまじき楽しみ方をしてたんダスがね。


ラスト、まさかのジンさんのあの衝撃シーン。

ついつい泣きそうになってしまったんダスが、
ジンさんの小型携帯機から「荒野のヒース」の一節が流れた際に
「出逢えた奇跡に息が止まりそうだよ」という後ろで
本当に息が止まりそうだよっていう。

なんて体を張ったギャグを・・・
と思ったら、オラもう可笑しくて、可笑しくて。
しんみりムード台無し。


あと、あのポエミ―な一節はいつ録音したんだろうと考えてみますと、

1.ユノハちゃんが気絶している時にその姿があまりに可愛らしくて
  うっかり思い浮かんだポエムを記念に録音しておいた

2.あっちの世界にユノハちゃんを連れて行った際に
  自分が口べたであることを考慮して
  説得材料として録音しておいた

3.そんなことは関係なく
  いつもポエムが思い浮かんだら忘れないように録音しておいたのを
  あの時は上手い具合にその一節が流れた

え〜、結果
どのパターンでもユノハちゃんは多分ドン引く可能性大っていう。
寧ろあのタイミングでしか成立しなかったんだしょうね。
よかったよかった。
いや、よくないな・・・


あと、多分皆さん思っただしょうが
シュレード先輩、凄ぇピンピンしてらぁ。

もう、アクエリオンの世界は何をするのも命がけ、
笑いを取るのにも命がけってね。

お後がよろし・・・くないダスね。
すんません。

posted by 元カッパさん店長 at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ腐れ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

夏目友人帳 肆 10話を見て。

すみませぬ・・・
放送直後からずっと我慢してたんダスが
そろそろよろしいだしょうか・・・?




それでは、

不月様×豊月様と
名取さん×夏目くん(たまにニャンコもあるよ)の
豪華二本立てでしたねっ!!(イイ笑顔ぴかぴか(新しい)




いや、だって・・・
ほとんどの妖怪が騙されかけてたのに
不月様が豊月様の正体が夏目君であるって見破ったのって
ラブパワーだしょ?
それか、「クンカクンカ・・・Σに・・・匂いが違う!!」というストーカー的発想か。

しかも、夏目君が封じられた豊月様を解放した際に見た幻で
不月様が弱りかけている豊月様につけこんで
あのタイミングでプロポーズするなんて、
本気で落とそうとしている以外の何物でもないだしょうて。
しかも、豊月様の声、緑川さんだし。(←とばっちり)



そして、
夏目君を守るため、祟りを恐れずに
命を張って神に対峙しているニャンコ先生の横から
倒れかけた夏目君をわざわざ腰で抱き留める
夏目泥棒な名取さん。


そんな名取さん、
気を失っている夏目君をあんなに優しく撫で撫でするなんて
絶対それだけじゃぁ終わってないでしょうっていう
期待を決して裏切らなそうな空気感。

チューの一つや二つくらいは軽くかまして
ニャンコ先生に蹴り入れられてるに違いない。
声が石田さんだし。(←とばっちり)


で、夏目君とのデート時に
わざわざ女性の群れを引き連れて登場するなんて
自分の性的魅力を暗に漂わせつつ
夏目君を嫉妬させようという高度なヤツなんだしょ?


最後が噴水のアップで終わったのは
何の暗喩ダスか。

額面通りに受け取ってもよろしいのだしょうか。





は〜すっきりした。



すっきりついでに、もう一つ我慢してたこと。




この13巻。
夏目くん、各方面から愛されすぎじゃね?

夏目くん総受な1冊ダスよね。


あ、真面目な感想をお求めで
運悪くこの腐れ駄文を目にしちゃったそこの貴方。
ドンマイ!!





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posted by 元カッパさん店長 at 01:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ腐れ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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